ぷろと☆カルチュアーレ

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Profile

Vo.Tomo 
「私は歌うために生まれてきた。」

バンド創設より不動のシェリルパート。たくさん悩んで、たくさん考えて、葛藤したりしてここまで曲を歌い上げるようになりました。この若さで百戦錬磨のバンドメンバーに音楽では一歩も引かないその姿勢はすごくステキです。
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Vo.みさき
「世界に歌がなかったらきっと私はいないと思う。」

ぷろ☆カルの二代目ランカパートをオーディションで獲得。バンドに入ったからには徹底的にバンドマンとして鍛えてやるぞよ。ライブの際は華麗な衣装にも要注目。
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髪を剃りあげたその姿はトニー・レビンが温和になった感じそのもの。そしてそれもうなずけるハズなのだ。実はスティックプレーヤー。プログレ專門だったが異色ベーシストを探していたKOMOに捕まりバンドに加入。そして実は名の知れ渡った元バリバリプロのサウンドデザイナーなのだ。(←なぜベーシスト!!)鍵盤サポートも多数。アニヲタ完成形かと思われる。このバンドはこの人がいないとアニソンイベントで対バンの曲がわからないのだ!
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AIKI(あいき)(E.ギター)

ハードロックとビールとクラシックが趣味。加入の経緯が面白いので書きます。当初、ボーカル候補の最終まで残ったTomoとのバンド顔合わせを予定してたエリアに勤務していたためなんとなくKOMOに呼び出され、そのままズルズルと。キャラ得とは彼のためにあるような言葉で、例えばライブ中にギター壊したとしてもきっと会場含め暖かく見守ると思う(あとで絶対フルボッコにするが)。本当の意味で優しいのでバンドないで何かあったときはきっとこいつに相談が言ってるはず。これもキャラ得。今度ギターのチューニング狂わせておこうっと。
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KOMO(Aco&E.ギター)

ぷろと☆カルチュアーレ代表。アニソンにまったく興味もなく、純粋にマクロスをバンドで演奏したかった。そのための戦士集めに命をかけて今に至ります。ギターが目立つわけでもなく、モテるわけでもなく、それでもやめられない。ギタリストとしては多分すごく王道な人生だと思います。元々はクラシックギター出身でハードロックに憧れ、ポップスをやるためにJAZZを学び、泣きながらファンクセッション。ソロで2年間やってたがこのバンドを契機にバンド活動再開。最近はねた、みさきにファッション指導を受ける日々☆
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KAJI(key&Manipulator)

「熟女は苦手なんです」
2012年8月に彼の参加するバンドのライブを鑑賞。その年の秋に加入を打診。完全同期という究極の安定系から抜け出し、バンドとしてもっと高みに行くために生鍵盤としてバンドセッション後の懇親会にて加入決定。そのスタジオから同期はすべて彼に作らせる鬼っぷりはプロカルらしいと思っています。今の彼も充分すぎる実力がありますが、これだけは確信してます。スタジオ外では溺愛されてるが演奏においては新人にも容赦なく注文が飛び交う。それでも臆せずきちんとついてくるカジPがみんなは好きですよ。
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ねた(dr、バンドマスター)

「昨日おっ○ぶ行ったんですよぉ」
生涯音楽に生きている生粋のバンドマン。ライブ前のねたのまとめ上げは素晴らしい。プライド高そうに見えて駄目だしすると実は嬉しそうにしているやっぱりよくわかんない変態系。「彼はどこを魅せるべきか、どこを聴かせるべきかわかっている」と大御所に言わしめる。彼からたくさんのことを学んでいるが、彼もこのバンドでたくさんのことを学んでいたらステキだと思う。まるでサポートのように書いたがきちんとした正規メンバーで現ぷろ☆カルの創設メンバー。


ソロシンガー様などののマクロスF曲(マクロス以外も曲に限りはありません)のバックバンドとしての生演奏及びメンバー個人へのサポート依頼はTwitterやサイトのメールフォームをご利用ください。喜んでご一緒します。


(撮影・夢月トオル)